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留学、悩むのはもったいない!実際に留学に行ってきた大学生が語る留学の魅力

anriの留学経験談

こんばんは✨今回は、留学に行くか迷っているそこのあなたを留学に行こうと決意させます。


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なぜ悩んでしまうのか?

悩みはその人の家庭環境や学校、仕事などさまざまだと思います。私は、留学に行くと決めた時は即決でしたが、よく考えてみると悩んで辞めた時が数ヶ月前にあったなと後から思い出しました。その一度辞めたときの理由としては、お金です。

小さい頃から片親だった私は、母の苦労を知っているからこそ「留学に行ってるみんなみたいに親に払ってもらうなんてできないよ」と行ってみたい気持ちはあるものの行くことはないんだろうなと決めつけていました。

しかし、即決したあの日、私は「自分で払える範囲内で行ったらいいんじゃん」という考えに変わりました。これは、行くことはないんだろうなと思っていた数ヶ月前の私より行きたいという気持ちが何倍も高まったから起きたことです。

環境のせいにしていたけど、バイトでコツコツと頑張ればお金を貯めることができる以上、自分次第で環境なんて変えることができます。

悩んでしまうのは、行きたいけど絶対行きたい!というほどではないのではないでしょうか?

なぜなら「行きたいけど行けない」は迷いでも悩みでもないからです。あなたは行けるんです!

留学の魅力

結論から伝えますと、「良いところも悪いところも全部が魅力」なんです。

だからみんな留学に行くのです。そして誰しも留学に行かなくても良いのです。

留学に行くと決めた”判断”も”決断”も全て”自信”に繋がります。

今は留学に行かなくても英語を学ぶことはできるし、昔ほど留学していた経験が珍しいものではありません。

留学に行って、「留学なんて来なければ良かった」「あの日、行くなんて決断しなければ良かった」と後悔する人もいるかもしれません。そう思わないように行動することも大事ですが、そこからどう楽しく過ごせるように自分で行動するのかも大事です。

私は留学に行く前から自分の英語力の無さに何度も涙を流しました。悔しい思いをたくさんしました。だから、留学に行っても必ずこんな思いはするんだろうなと思ったと同時に、こんな思いはしたくないと勉強により力が入りました。

結果、悔しい思いはしたものの、涙を流すほど辛い経験はありませんでした。この悔しさは自分の目標が高いからこそ感じるもので、挑戦すればするほど悔しさも達成感も味わえます。

留学に行った後の変化

日本に帰国し、生活スタイルやいつもの風景が戻ってきたとき、刺激の少なさから私はもっと新しいことに取り組むようになりました。

留学先で出会った人たちの経験談やバックグラウンドは国が違う分本当に違っていて、それを糧に私も何か行動して新しいものを得ないといけないなと思うようになりました。

そして今、ブログを始めています(笑)何かを始めたいということの1つがブログでした。

まとめ

そこの留学に悩んでいるあなた、自分に「よし、行くぞ!」と言い聞かせてぜひ留学に行ってみてください。あなたの行動次第で素晴らしいものになりますよ。

私のおすすめはトロントです😆

ここまで読んでくださりありがとうございます。おやすみなさい💤

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